デイトラのオフ会って実際どう?「一生モノの学び」とリアルな熱量

「オンラインスクールのオフ会って、キラキラした人ばかりで怖そう…」
「まだ実績がない初心者が行っても浮かないかな……?」
デイトラで学習を始めたばかりの頃、私はそう思っていました。
ですが、実は私は2週間前の札幌オフ会にも参加しており、オフ会歴3年の自称「オフ会マスター」になりつつあります(笑)。
運営の初芝さんとは、実に2週間ぶりの再会でした!(お会いしたばっかりじゃないか……!)
今回は、友人の真田さんと一緒に参加した「AIライティングコース東京オフ会」のレポートをお届けします。
初心者こそ知っておくべき「成功へのヒント」を凝縮しました。
初めてのオフ会参加を迷っている方が、勇気をもって参加していただけたら幸いです!
1. 「クライアントの痛み」を知る。メンター・しな先生の教え
オフ会最大の収穫の一つは、メンターのS先生から直接伺った「発注者体験」の話でした。
お仕事をする際、クライアント様の気持ちを考えて行動しましょう!とはよく言いますが、実際にクライアントの立場になってみることで、クライアント目線が身につくんです!
今回はAIライティングコースのオフ会だったので、ライターに仕事を発注するクライアントの気持ち・立場になって考えてみましょう。
あえて「1文字1円」で発注してみる
自分が1文字1円で3000文字の記事を発注してみることで、初めて「コミュニケーションコスト」の重さに気づきます。「指示が伝わらないもどかしさ」「返信を待つ不安」を身をもって知るのです。
「選ばれるライター」の正体
発注者側を体験すると、自分が受注側に回ったとき、何をすればクライアントが喜ぶのかが手に取るようにわかります。
スキル以上に「この人と仕事がしたい」と思わせる秘訣は、この視点の差にありました。
デイトラ代表のショーヘーさんも、このようにおっしゃっています。
相手の手を煩わせないよう、気遣いができるソフトスキルは、とても重要な要素ですね!
2. 幹事ケイさんに感謝!最高のお店でリラックス
ここで少し休憩。今回のオフ会がこんなに盛り上がったのは、幹事を務めてくださったケイさんのおかげです。
ケイさんがセレクトしてくれたお店は、「酒場 つむぎ堂」さま。
木材を基調とした温かみのある雰囲気で、初めての方でもリラックスして話せる最高のロケーションでした。

3. 浮気は厳禁!運営・初芝さんが説く「反復練習」の重要性
美味しい料理にほくほくしつつも、運営の初芝さんからいただいたアドバイスも強烈でした。
それは「一点突破」のススメです。
今は便利なAIツールや新しい教材が次々と現れる時代。
あちこち目移りしてしまいがちですが、初芝さんは「1つの教材を何度も繰り返し学び、極めること」の重要性を強調されていました。
結局、基礎を徹底的に反復した人が、一番「尖ったスキル」「地盤の固いスキル」を手に入れる。
迷ったときこそ、手元のデイトラ教材に戻る。
このシンプルかつ強力な指針をもらえたことで、明日からの学習の迷いが消えました。
私・フクは一生デイトラAIライティングコースで学習し続けます!
4. 「横のつながり」が挫折を防ぐ最強の盾になる
今回は、友人の真田さんと一緒に会場へ向かいました。一人では緊張する場所も、仲間がいれば心強いものです。
しかも、真田さんも私も他地域からの遠征でしたから、仲間と一緒に行動できることにとても安心できました。
会場では多くの受講生と交流でき、
「AIライティングのここが難しいですよね」
「最近、こんな案件に挑戦しています!」
といったリアルな会話が飛び交っていました。
一人でPCに向かっているだけでは得られないエネルギーをチャージ完了です。

まとめ:次は、あなたが「初参加」を報告する番です
オフ会は、ただの交流会ではありません。
「プロの視点」に触れ、「学習の迷い」を断ち切り、「共に歩む仲間」を見つける場所です。
もしあなたが今、
「実績がないから」
「まだ勉強中だから」
と迷っているなら、もったいない!
デイトラのコミュニティは、挑戦する初心者をどこまでも温かく迎えてくれます。
この記事を読んでくれたあなたへ
次回のオフ会、思い切って飛び込んでみませんか? いつかDiscordやXで、
「この記事を読んで、初めてオフ会に参加しました!」
というあなたの報告コメントが見られることを、心から楽しみにしています。
その時は、ぜひ一緒に乾杯しましょう!